
岩盤浴・陶板浴とは体温より多少高い40℃〜45℃に暖めた機能性天然鉱石や陶板の上に寝ることによって、大自然のエネルギーを身体に取り込むエステ・温浴施設で大人気のヒーリングサウナです。
遠赤外線・マイナスイオン・ラジウム・波動エネルギーがより効果的に身体に浸透し、心地よい温度で効果的な発汗作用を促します。
おもな効果
遠赤外線は波長0.75〜4.0ミクロンの近赤外線(こたつ・ストーブなど)と、波長4.0〜1000ミクロンの目に見えない熱エネルギーの遠赤外線とに区分されます。
中でも波長4.0〜14ミクロンの遠赤外線は、生体の放射波長と同じであり、人体にもっとも有効に働く波長として、育成光線と言われています。
塩花で使用している麦飯石・天寿石はその遠赤外線を放射します。□遠赤外線の熱エネルギーは、浸透力が強く、生体内部まで到達し加熱するため、低温でありながら体を芯から温めてくれます。
麦飯石の遠赤外線放射率は平均91%、天寿石の遠赤外線放射率は平均92%と、大変すばらしく、遠赤外線サウナに使用されているほどの放射率です。
また、遠赤外線効果により、水分子(クラスター)が細かくなり、活性化することで、共振現象を起こし、水が体に吸収されやすい”活性水”へと変化します。
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私たち人類が便利で快適なくらしを送るためには、工業製品や電化製品はなくてはならない存在です。
しかし、合成物質や電磁波からはプラスイオンが発生し、空間内のイオンバランスが不均衡になり、さまざまな悪影響を及ぼすことが問題視されています。
また、ストレスにより体内のpH値が酸化し、プラスイオンが増加するといわれています。
試験の結果、麦飯石・天寿石から放出されるマイナスイオンは、森林周辺で計測される数値とほぼ同等の結果がでました。
私たちは森林浴など、自然を満喫することで気分のリフレッシュをすることができますが、それは自然界のマイナスイオンにふれることができるからなのです。
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すべての物質・生命(細胞)は原子から成り立ち、その原子を形作る電子・陽子・中性子は、+と−の電気作用により激しく振動しています。
その超微弱振動エネルギーを波動といいます。
東洋医学で言う気功も波動の一種になります。また、風水も地球の磁場の影響を受けた波動の一種といえます。
波動は共振現象を起こす性質があるため、人間はマイナスの感情(さびしい・悲しいなど)をもつと、共振現象によりマイナスの波動が身体や空間に作用し、悪影響を及ぼします。
逆にプラスの感情(うれしい・楽しいなど)をもつと、プラスの波動により好影響を与えます。
波動の共振現象により、周囲の環境を変える作用が働いているのです。
麦飯石・天寿石はレベルの高いプラス波動を放射しているので、共振現象により、心身や空間の乱れた波動を正常な状態に整える作用があります。
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ミネラルはビタミンやたんぱく質とともに、健康に必要な5大栄養素にあげられています。
しかし、ミネラルやビタミンは日ごろの食事だけでは不足しやすい栄養素なのです。
世界中には奇跡の水・若返りの水といわれる湧き水が存在し、美しい水、健康に有効な働きをする水として、さまざまな事例が報告されています。
その湧き水を分析してみると、多種類のミネラルを含有した水であり、水が岩山を通り抜けることで、ミネラル成分を含んだ水になることが確認されています。
そして麦飯石・天寿石は、ミネラル成分のかたまりであることが、成分試験で確認されました。
さらに麦飯石・天寿石は、水に触れるとミネラル成分を溶出しはじめますが、一定量を超えると溶解しすぎたミネラルを麦飯石・天寿石が再び吸着し、良質な量に調整し続けることが分かりました
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